名塚さんが、プライベートでご来城され、
「ガンガンいこうぜ」で高岡駅の風鈴がいい音だった
ってな話をされて約1年
世の中ってナニがあるのはわからんものですね。
ソレはさておき
高垣さんのブログで今回のイベントについてのお話が
「もっと好きになっていい?」あやひごろ
「南砺市観光大使」ご襲名おめでとうございます
これを機に、城端だけでなく、利賀村で蕎麦喰ったり
井波町で彫刻眺めたり、井口村に井口さんと遊びにきたりしてください
・・・つーかどっかの声優雑誌で、「井口さんと訪ねる井口村」
とか企画しねーかしら?
…読み方から言ったら「いのくちゆか」さんの方がよくね?とか言うな
閑話休題
高垣さんのブログにて「城端スイーツバイキング」の記述を見て
「しまった、『おばあちゃまのおむすび』になっちゃったか?」
と思ったのですが、それどころか!!いやー善哉善哉って話です
とは言っても反省点もあって、マネージャーさんと永谷さんのことを
勘定に入れてなかったとか、高垣さんのブログをチェックしておけば
「赤15個」ではなく「クリーム15個」にしたとか、
我ながら浅慮で困ります、ただ一点「10個入り箱」の箱ではなく
「5個入り箱」につめて貰っていたのですがソレは
「もしよかったら、余った分は箱に入れて持って返ってね」
ってつもりだったのですが・・・言うてへんわコレ…粗忽だ。
で、かつて「true tearsチュリーップ放送局」に
「true tearsチューリップ連絡帳」のご報告をしたとき
たまたま、どこぞのご当地ソフトクリームの話を名塚さんがした回を
聞いた直後にメールを書いたので、連絡帳の話の後「PS」で
「城端の『井波屋』さんでシルク入りのソフトクリームが云々」
と書いたのですよ、まぁラジオではその辺は読まれませんでしたが
さすがに、今回は食べられなかったでしょうね・・・
むぎや祭りの時に食べてね(はぁと)
そう言えば、閉会後に永谷さんがインタビューを受けておられたのですが
急に後を振り向いて
「楽しんでくれた!?」
って、客に振ったのですが皆反応しきれず、BBTの方にリテイクを
求めて
「楽しんでくれた!!」「おおー!!!」
ってやってたんですよ、まぁカットされてましたが、
そのとき私かっちり写っておりましてネェ
えぇ、カットされて良かったですよ、ちなみに私はですね
永谷さんの会社の「看板映像ソフト」の帽子を被っておりました。
で、今日は祭りの後はって感じで観光協会にご挨拶に行こうかと
思いましたが
「truetearsご来城記念ファンイベント−祭りの後」こっそり支援さま
がやっておられるのと、今ガソリン入れると割としゃれにならないことに
なるので断念しました。
まぁ、ワシのセンスをどこに忘れてきたか判らん文章ではナニがアレなのでね
それにしても、高垣さんの挨拶
「こんにてぃあー!」
に反応できなかったのは痛恨事でした、それが一番大きな反省です
あぁ悔しい。
当ブログ的には
「先に書かなきゃ予想とは言えない」
の予想がかすりもしなかった点について鋭意反省中です
いい加減な予想して本当すいません。
代理人がry
追記という名の蛇足
西村監督と並んで鑑賞していたと以前書いたが、仮にその現場写真が
存在したら、ハゲたオヤジが二人して「日活ロマンポルノ」を
見てるようにしか見えねぇだろーなー、と今思った。
…失礼な表現がありましたこと、西村監督には深く謝罪いたします。
イベントのお弁当、どこかで食べれるようになればいいのにね
土日に何食か限定でもいいからどこかでやってくれないかしら?
その場合は採算が取れる値段にして出すべきだとは思うけどネ
ワシの席の左前方の誰かが、脚本の岡田さんの紹介の時に
コールしてはったんスけど、あの人はPAの関係者だったのかしら?



また、イベント参加お疲れ様でした。
出演者の方々へ差し入れを届けるという気配り、
さすが駅にノート設置を提案された方らしい
心遣いだなと思いました。
本当は現地で、おこぜのさしみさんと会えないか
少し探したりもしましたが、見つける事ができず。
いつか地域在住の応援者同士が交流する機会を
つくってみたいな…と思ったりしてます。
実現するかどうかはわかりませんが、何かの機会で
お会いできると良いですね。
それでは、また。
コメントありがとうございます。
イベント後のレポもご苦労様でした、街の皆さんの
反応を知ることができあり難かったです。
>差し入れ
そういわれると恐縮するしかありません
なんせ唯のスダントプレーですからね
むしろ、書かなければいい類の話なのですがネェ…
>お会いできると良いですね。
えー、スイマセンごめん被ります(笑)
イヤ、申し訳ありません、あまり人に面通し
したくないために、人に気に入られないように
しておりまして、その辺りはかつてやった病気が
関係しておりますので詳しくは申しませんが
なにぶんご容赦ください。