2009年09月30日

いやはや疾風だ

「疾風彩陽」と呼んであげよう・・・いらない?あらそぉ?
おこぜのさしみです。



有楽町は「いきいき富山館」で昨日(9月29日)から開催されている
「恋する城端 アニメの聖地 南砺市・城端展」
ですが、なんと!初日に南砺市観光大使(公認)の高垣彩陽さんが
ttの関係者(Pナガッチョ氏らしい)ならびに
交流ノート「true tearsこちらチューリップ連絡帳」の名称パクリ元
の参考にさせていただいた「true tearsこちらチューリップ放送局
のスタッフ方々と訪れられた、とのことです

参照:「恋する。」あやひごろ


チューリップ連絡帳への新たな書き込み、ならびに「いきいき富山館」宛の
色紙を残していかれたそうなので、有楽町近隣のttファンは行けばいいじゃないか!!

・・・く、悔しくなんか・・・あるわいボケー!!
(29日に上京しようかさんざ迷った挙句、財布と相談したら
「それむり」と言われた(ような気がした)人の感想)




話は変わって、一応と言うと失礼にあたるのでしょうが
観光協会の方から、チューリップ連絡帳vol.3が上京する事に関して
メールがありました、んで、文中に
「交流ノートの生みの親様へ報告を」
ってなくだりがあったんですが・・・

まぁ、生みの親っつっても「この子をお願いします、名前はチューリップ連絡帳です」
って手紙を添えて、他人に責任おっかぶせてトンズラかましてる類の
生みの親なんだけどね!!


あのノートに関しては「生みの親」より「育ての親」であるところの
城端周辺の関係各位や1度でも書き込んでくれたファンの皆様
ならびにweb上で「チューリップ連絡帳」のことを書いてくださった
方々のほうが重視されてしかるべきでありますよ
当然「tt」のスタッフ、キャストの皆様に関しては言わずもがな
ではありますがね・・・



ソレはさておき、同メールにて
「vol.2途中なのにvol.3書き込み始まって申し訳ない(意訳)」
と言った内容の謝意を示すくだりがあったのですが
前述の通り、当方は「責任押し付けた生みの親」ですから
大切にはぐくんでくださってる育ての親」の方針になんら言うべき事は
ありません、つーかむしろですね、進行中のノートが2冊あるお陰で
今回の「いきいき富山館」のイベントにもちょっとした花を添えることが
できたのでは無いかと思っております・・・まぁこの「花」の大きさは
受け取り手によっては「ちょっとした」ではなく「大した」になるかも
ですが・・・個人的には後者であったらよいな〜とは思いますです、ハイ
いずれにせよ、結果オーライの神が降臨すんじゃネェですかね?


では、今週末は有楽町で僕と握手!!(行けません)
posted by おこぜのさしみ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | true tears | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。