以下何も考えずに書くのでネタバレあるかもしらんよ?おこぜのさしみです。
追記:
アニメ本編視聴時は
なるべく大きな画面のテレビで見てください
ライブシーンの臨場感や迫力が倍増すると思います
ちょっと本編について
視聴前の心持としてシリアス路線の作品だと思ってたですよ
前2作「true tears」「CANAAN」の様に
だもんで、ギャグシーンに対応できなかったですよ
「・・・え?・・・あっコレギャグもいれてくるんだ」
と、人間予期せぬ出来事には対応しきれぬモノです
途中とある海洋生物の絵がでてきますが
リアルすぎて・・・ノー!!○○○○こわいー!!
つか、そのシーンのバックに飾ってある額縁の中の文字が…
あーだからやたらと○○○○の名前がでてきたのか
・・・って判りにくいわ!!
同一シーンで他の額縁に書いてあった果物の名前と
他のシーンでゆりが飲んでる缶コーヒーの名前が・・・
あーあーあーあー
ゆりがなんか割と見た目○○○○○となんか憂鬱になりそうな
アレに似てるって話がありましたが、1話では
なんつーか似て・・・って感じでありましたが
コレ逆にトラップなのかな?と、先入観と1話ではソレ臭くしておいて
徐々にこの作品独自つーかゆりっぽいつーか差別化つーか
先入観を逆手にとって・・・程度のことはしてくるのだろうとか
思ってますが、麻枝って人がどーいうギミック好きなのか知らないから
「見てりゃわかる」
もしくは
「あるがままをうけいれなさい」
程度の気持ちで見てようと思います。
ライブシーンは・・・えーっとね、やりすぎだ
頑張ってますって堀川社長がおっしゃってましたが
(途中削除)
いや、見てくださいで終わっておきましょう
人によって感じ方はそれぞれですから
放送されてからライブシーンに関して書きませうか
・・・覚えてたら
劇中とある作戦を行いますが、なんつーか
「ピタゴラスイッチ」?
規模とアレがなんつーかごにょごにょって感じで
鍵っ子の人はこーゆーのが好きなのかしら?とか
ゆー感じです
個人的に思うのは、普段アニメ見ない人でも楽しめた「true tears」より
普段からアニメ見てTYPEMOONのゲームやってる人向きの「CANAAN」に
近い感じかな、と
アニメ見ねぇゲームやらんって人に途中にあった
「コンボゲージ(100HIT!)」の意味なんて判らんだろうから
その辺りで、あーコアな人向けの作品なんだな
とは思いました。
あー、でね堀川社長にご挨拶できましたと書きましたが
菊池専務にもご挨拶できまして「チューリップ連絡帳」のごにょごにょとか
少しお話しました、で会話の最中に思いついたことを聞いて見ました
まー絶対に答えてもらえないだろうな、という前提ではありましたが…
「ネットでは某K大学がモデルって噂ですけどそうなんですか?」
「あーそういう噂ですねェ(笑)まぁ皆さんのご想像にお任せします」
だ、そうです…答えになってねぇwww
まぁ一応「半」公式のお答えってことで
…帰宅してから
「アッttの神社のモデルと仲上酒造のモデルについて聴けば良かった」
と思ったけれどもそれはアフターカーニバル
とりあえず、肉うどん。
2010年04月01日
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