えーっと、うん言い過ぎた、おこぜのさしみです。
「デイジー」って曲があってね?
雛菊のあちゃらさんでの名前で「蒼き流星SPTレイズナー」でも
重要な役割を果たす花でして…ちなみに写真はこんなの
そんな訳で泣ける話の閾値がさだまさしである為
割と某作品では泣けません、まぁなんつーか
「せとぎわの魔術師」(講談社刊)中の短編
「クリスマスキャロル#533」レベルじゃねぇと俺ァ泣けネェな
と、なんの事やら判らん話から始まりましたが
ボクは相変わらずムショクです
ちなみにこのBlogでは話があっちゃこっちゃに飛びまくるのは
標準的仕様です
ココ2ヶ月ほど、マトモに他人と会話していないという事実に気がついて
しまいました、と言うか薄々は感づいていたのですが
つらい現実は直視したくなかったのでなるべく気付かない方向で
すごしていたのですが、何となく思考がよろしくない方向にいってる
気がしてきたので、デトックスとして書いてみました
が、まぁ人と関わらなくても割と生きていける気がします
充実しているのかと問われると「何それおいしいの?」
と返してしまいそうにはなりますがネ
モード反転して獣状態にあるような気がします、うへへ
さて、モード反転といえば「ヱヴァンゲリヲン:破」一応見ました
面白いこたぁ判りきっていたので見ないでもいいや
とか思ってたんですが、たまたま借りられたんで見たですよ
だもんで、今頃感想的ナ何かをつらつらと
冒頭の2号機活躍シーンはTVの「マグマダイバー」と
「瞬間心重ねて」(の跳び蹴りシーン)に対するナンカなのかしら?
マグマ=海に潜るのも、空から落ちるのも「ダイビング」だからさー
ミサトさんの携帯着信音、アレはキングギドラの飛翔音か鳴き声か
引力破壊光線の音か何かその辺りの効果音だよね?
アスカの携帯ゲーム機の起動音がガチでワンダースワンの音だった
流石バックにバンダイがついてるだけはあるぜー
とか思ったのだけれども、暗がりで電源入れてバックライト点灯描写が
あったからアレは本物のワンダースワンじゃないぜー
とか思った…なんでスワンクリスタルにモデルチェンジする時に
バックライトつけなかったのかと、だからゲームボーイアドバンスに
敗北したのだと・・・と言った痛い記憶が蘇ったのですが
多分2〜3人くらいしかこのネタ判んねぇだろーなー
「序」を見たとき、総監督結婚して丸くなったのかしら?
とか思ってたのだけれども
とんだ勘違いでした
相変わらず、人を高い処に誘導した挙句に梯子を外すような真似しますね
と、後半のアノ2曲聴きながら思った。
綾波とアスカの表情表現が豊かになっていたのは、昨今の
話の中身は無くともキャラの行動やしぐさが充実していれば
売れるって感じの風潮を取り入れたのかしら?
台詞自体は同じなのに旧作とは全く異なるニュアンスになってる
台詞が多くて、改めてこの作品の出演者って実力派ばっかなんだなー
とか思った。
潮の臭いのくだりってVガンダムだよね?
というかとある人が酔っ払ってクダ巻いてるシーンの三角筋が
鍛えてる人の三角筋になってました、わーびっくり
そういえば、6月18日(金)にスフィアのオールナイトニッポンが
放送されるそうです、ステキ。
2010年06月02日
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