2010年09月22日

「いい作品です、引き受けましょう」

エントリタイトルが何の台詞なのか判らない人には色々と訳のわからないお話
おこぜのさしみです。




珍しくタイムラグがあまり無く取り上げてみる
今週の「ハヤテのごとく」をペラペラと読んでおりまして

「コミックマスターJを云々」ってな台詞がございましたが

・・・はてさて、ディープな人なら判ろうモノの
アニメから入った浅薄な形態だけオタクの人にこのネタ判るンかい?
とか思ってしましました。



ご存知ない向きに一応
コミックマスターJ」は少年画報社「ヤングキングアワーズ」で連載されていた
漫画家をテーマにした漫画で「燃えよペン」とは多少違った意味で熱い
漫画家マンガでございます


どーでもいいけど「コミックマスターJ」って単語が伏字になってなかったのは
担当編集者が知らなかったのか、
少年画報社なら伏字でなくても平気だと判断したのか
マイナーなマンガだから平気と判断したのか
・・・まぁどーでもいいちゃどうでもいい話ですがな







予断ではありますが「コミックマスターJ」をご存知の方で
Jの声優は誰であるか知っている方はいらっしゃいますか?
「アニメどころかドラマCDにもなってねえだろ」
と言われそうで、まぁその通りなんですが一度だけ声を当てられた事があんですよ。

「ジオブリーダーズ」のCD「ら・ジオブリーダーズ」の1篇
高見が先輩の同人誌の手伝いをする話がありまして、
その作中、先輩がJを呼んで同人誌を仕上げるというモノがあり
その際のCVは関智一さんでありました


と、興味のない人には心底どうでもいいヲタ話で終始して終わる。
posted by おこぜのさしみ at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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