2010年12月08日

12月5日「花咲くいろは」イベントについて

余所の方のレポの補足になればよいのだけどね、おこぜのさしみです。



3日も経っておりますので新鮮味は微塵もございませんが
一応当方のメモから、参りますヨー?


まず遅刻したため、遅刻しなかった方が全て入場してから入場
を相成りまして、目の前に形成されている列を見ながら
ぐぬぬ顔をしておりました。

前日のイベントで知り合ったドールの作者の方がいらしたので
当選していたのですか?と聞いたら
落選しましたけど、様子だけでも見ようかと思ってきました
とのこって、うーむ、そういえば石川からの応募になってたから
地元だったのね…てこたぁあのドールはボークス金沢に通って
完成させたのかしら、とほんのちょっとモデラーっぽいことを思う

さて、遅刻のペナルティで列から微妙に離れた所にいたのですが
逆に状況を俯瞰視できるという、ピンチの中にチャンスあり
的な感じになったので、その辺をちょろちょろとしておりました

1点気になった事が、スタッフが関係者扉の方に誘導していった方がですね
大変品格を感じさせる、風格あふれるお婆様とその家族風の4人組で
明らかにアニメイベントとは縁遠く、旅館の大女将のような印象を受ける方でした
ありゃあいったい、なんだったのかしらネ?



話は飛んで入場後の話から

数え間違えがなければ12列構成、前2列は増設分だったようです
ワタクシ「F列」なのに8列目でしたので


MC:能登麻美子さんで前説がありました
注意事項からキャスト紹介とキャスト入場
伊藤さん、小見川さん、豊崎さん、戸松さんの順で客席から見て右側から入場
(以下基本敬称略)

PV公開

それぞれのキャストがキャラをどう思ったかとオーディション関係
能登が順番に○○ちゃんはどう?と振っていった

伊藤:ふわふわした不思議な子、楽しいことを想像するのが好きな子

小見川:普段きつ目の役が少ないので選ばれて動揺している部分が多い
自分が想定していたよりたんたんとした演技を要求された
ありえないほど不器用な子、迷惑かけずにがんばる

豊崎:(こんにちはに対してこんにちわコール起こるスフィアファン多い?)
菜子はおっとりほわほわのお姉さんタイプ、旅館ではしっかりしていて
とってもかわいい、優しい子なので優しく演技したい、ワクワク大切に演じる
今日のイベントはほんわかイベントにしたい。

戸松:(同上的にこんにちわコール)
いいとこの子風ですが、その通り社長令嬢です、不思議ちゃんで喋りかたに特徴
何を考えてるか知りたい、演技不思議ちゃん、意志強い部分がある
かわいく演じたいが、暴走しない様に演じたい。

能登:(伊藤がところで能登さんは的な事を言って振る)
皆の中で一番お姉さん、こんな感じの人いるよね、噂好き
悪気無しに場をかき乱し天真爛漫な感じ
(他キャストに対して)皆の声でもっと(キャラを)膨らんでいこう
(司会ポジションに対して)何故私がここに?ピンの司会は始めてです。



能登:舞台は温泉であるが、最近温泉に行ったか?又は行きたい温泉は?

豊崎:(挙手)最近都内某所のスパ(ラクーア?)に行った
温泉行きたい、温泉大好きで今回も時間に余裕があったら温泉に入っていきたかった

伊藤:実家が長野なので実家に帰ったら温泉に行く(帰るたびに行くと言ったかも)

戸松:都内「フフーア」(ラクーア)隣の遊園地に(も?)1月ほど前に行った

小見川:卒業旅行で温泉にいって、友達とひたすらトランプをやっていたら
皆が真剣にやりすぎて、仲が悪くなった。
豊崎、戸松に後で都内スパについて教えて下さい(行った事ないそうです)



能登:経営してみたい、又は、あったら行くのはどんな温泉?

豊崎:仲居がかわいい、いろはポスターみたいなら毎日でも泊まりたい
喜翠荘のイラストを指して、「六角形の部分はきっとスィートだよ…ごめん適当」   

戸松:豊崎の喜翠荘の構造に対する発言を受け廊下も長そうと言う話になり
雑巾がけ早い自信がある発言、能登が確かに早そうだね発言

能登:仲居のバイト経験があると発言

まかないの話がでて、そこから本日の昼弁当に関しての話
笹寿司を食べる、その後メモなし

伊藤、小見川に関してメモなし



能登:舞台である石川について

伊藤:飛び出しているってイメージ、地図的なお話で(能登半島がですな)
今日は飛行機で来た

戸松か豊崎が、かなえちゃんかわいい、飛行機がフライトで動き出すと
動いた動いたときゃっきゃしていた、戸松と豊崎は飛行機着席してすぐに寝ていた

小見川:日本海をみていて(以下メモなし)

?が移動車(電車?)内で能登が海事情を話してくれていたと振る

能登:日本海の波は大変荒いがソレが普通だと思っていた
そのため初めて太平洋を見たとき穏やかさに驚いた、それが私の海事情です


この先メモ少ないのでブツギレになります

豊崎:散歩が好きなのだが、この辺美術館が沢山あるので廻って歩きたい
能登:観光大使的発言が云々、金沢はバス網が発達しているので云々
戸松:PVを見て早くアフレコしたいと思った


監督と社長登場

着手するきっかけ
監督:1年前とりあえず北陸に呼ばれた、P永谷、脚本岡田と共に
1泊2日(もっと?)旅行して(させられ?)
何か思いつきましたか?と振られる、で現在にいたる

社長:彼女達の青春を描きたい

何故旅館なのか?
テーマを見せたら、全部やるのであれば旅館で行きたいと岡田マジ女神

監督、岡田は別件で、別件で近くに来ていたのでこちらにも来ていると
上の方に視線を送る(別件では本当に2回は言った)

舞台である喜翠荘のモデルは
監督:ごにょごにょした後、デザインそのものの建物はない、ミックス・・・かな?
デザイン的に掛け合わせている


小見川(だったかな?):オーディションの時とタイトルが違うんですけど

色々とディスカッションしているうちに、「このタイトルはちと違う」と
何度か言っているうちに「花咲くいろは」におちついた

「花咲くいろは」の「いろは」は
物事の基本(始まりであったかも?)を指す「いろは」(いろはにほへと…ですね)

「色は」をかけている
「色は」に関しては彼女達にまだ色はついていない、今から色がついてくると言った意味から


重大発表的な前振りがあって

4月開始と戸松、しかしわざわざ「春から」と言い直す

11年春開始のTVアニメである
主題歌はPVもやったnano.RIPEが担当
グッド・スマイル・カンパニーからフィギュアの予定あり
…しかし小見川「グッスマ」の名前をとちる…ブラック・スマイル・・・とか
グッスマの偉い人が来ていたらしい・・・ヒィ
今夜(12/5)公式サイトリニューアル…ってこの情報は遅いか






と、大体ワシのメモに残っているのはこの程度です
余所様の方が詳しい可能性が高いので参考程度にしていただけると助かります


以上です

で、駅のモデルは能登線”らしい”と言った話ですヨ?
posted by おこぜのさしみ at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | P.A.WORKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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