2011年06月20日

本文書いた後タイトルつけました「花いろの感想」でございますよお客さん

これを書いているのは、おこぜのさしみ、って人物らしいですよ?



特に思いつく事もないのです
花咲くいろは面白いっすねぇ、ってな訳で今週の花いろの感想を〜
とかやってもいいんでないかとも思ったりはするのですが
地域による放送進度ちゅーもんを考慮すっとですね
なーんつーか、最遅のニコニコ動画の生放送終了後に書くのが
正解でないかなーとかそんな、似非公平感をもったりなぞしながら
書かないわけです、ええ、まぁなんつーか、そんな感じであります



ま、そんな感じなんで最新話の感想とかは触れない方向なんですが
先日掃除しながら1話から流しておったのですが
女将と母親と緒花の辺りの話、つーか特に女将と母親の話って
岡田さんが脚本担当した話でしかしてねぇなぁ、と
なんかそんな風に思いましてですね
1〜3話辺りと11話がそうなんですが
3話の女将が仏壇に向かって「本当に昔の皐月にそっくり」とつぶやき
その直後豆爺が「緒花さんがなんとかしてくれると思ったんでしょ」とか
11話の緒花が喜翠荘に母親を連れて行こうとする辺り
これまでのちゃらんぽらんで適当にはぐらかす様な態度しかとってなかった
母親が「喜翠荘に来いババァ」と言う緒花の言葉に対して真顔で「やだよ」
と少ない言葉ではっきりと拒絶する辺りとか
その辺りをみていると、はたして女将と母親の間に何があって
母親は出奔したのかとか、緒花の小学生時代の住居を見る限り裕福とは言いがたい
生活をしているのに実家に対して連絡をとっていない所とか
「嫁にやった娘の子なんざ他人も同然」と言う割に「嫁に貰った人物やら家」が
一切でてきていない点や、それまで連絡をとっていなかった実家に緒花を送った理由は何かとか
夜逃げした男と別れて自分だけ東京に戻って緒花と連絡をとらなかった理由はとか
あの男は単なる当て馬で緒花を実家に送る大義名分としての隙だったのではないかとおもったり


そんなことを思いながらみておりますが、さて本日の富山の放送分は
12話「じゃあな」でございますが、孝一君をめぐるアレやコレはどうなるのか!?
とか11話にいおいてのあの眼鏡ッ娘さんの袖をそっと摘む攻撃は「ヤリヨルノウ」
としか思わなかったとか、色々思いながら
なんつーか適当に思いついた事を書いているだけで内容とか読みやすさとか
考えてなかったなーとか思いながら、推敲とかしないのでございますよ
刹那に生きるのですよお客さん・・・刹那と書いて「いい加減」と読むようにしか
思えない文字の羅列で申し訳ありませんノウ




ああ、先週末から湯涌温泉の方で「柚子小町サイダー」の花いろパッケージverが
発売になっているそうです
posted by おこぜのさしみ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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